32f2fff6.jpgって…何て事ぁなぃんすけどね…


ビールの呑み始めは…高1くらぃかな?近くのカラオケボックスに集まっては、未成年に平気でビールを出すおばちゃん…で、田舎港町から街中の高校に通い始めて、たくさんの友人が出来て…元々お酒は人並み(?)程度には呑めてたから☆

最初はキリンラガー☆まわりの大人を真似てた感じ…本心は「こんな苦いのどこが美味しいの?」って…
(^^;)

当時、まわりの友人も何一つ文句を言わずにラガーでした☆


高校を卒業し、僕は大阪へ…そのうち成人式を迎え、その同窓会あたりかな…いつの間にかまわりの友人もスーパードライ派が増えてた☆

個人的な味覚ですが、ラガーほどの苦みが無く爽やか感、呑んだ時のサラッと感、呑みすぎても嫌な気分にならない…などなど…


でも、正直今でも「美味しい」と思って呑んでなくて、単に「呑める」「気分がよくなる」「嫌な事を忘れる」みたぃな…自己調整的な役割でしか思ってないですね…



でも、大勢で呑んでたらやっぱり楽しくなります♪呑めるうちはやめられないかなぁ〜☆それが8日会だったり宇佐会だったり☆
(≧∇≦)/ ハハハ



ちなみにみんなは何派だろ…またその理由も教えてほしいな☆